22街区・54街区の利活用について市民シンポジウムを開催しました
JR大分駅の東側にある大規模公有地「22街区・54街区」は、これからの"まちなか全体"の未来をつくるために重要な場所です。
シンポジウムでは、「22・54(ニーニーゴーヨン)」を活用した大分市のまちづくりのストーリーについて、みなさんと一緒に考えます。

22・54街区利活用 市民シンポジウムチラシ(PDF:1,240KB)
日時・場所 ※開催済み
- 日時:8月2日(日曜日)午後2時~4時(受付:午後1時30分~)
- 場所:コンパルホール3階 多目的ホール(府内町1丁目5番38号)
開催内容
第1部 基調講演
- 講師:黒瀬 武史 氏(九州大学大学院 人間環境学研究院 都市・建築学部門 教授)
- 演題:都心部のまちづくりと公民連携
第2部 大分市にゆかりのある方によるパネルディスカッション
- コーディネーター:黒瀬 武史 氏
- パネリスト:足立 信也 (大分市長)
平川 雄一朗 氏(演出家・映画監督、大分市魅力発信アンバサダー)
小林 裕二 氏 (大分市商店街連合会会長)
清藤 卓治 氏 (大分青年会議所副理事長)
開催状況
- 開催の様子については、大分市公式動画チャンネルより視聴いただます。下記の「22街区・54街区 利活用市民シンポジウム」をクリックしてください。※大分市公式動画チャンネルへ移行します
22街区・54街区 利活用市民シンポジウム
- 利活用方針作成の参考とするため、YouTubeで動画をご覧いただいた皆様に、アンケートへのご協力をお願いします。(回答期限:令和8年9月25日)
- 8月2日(日曜日)の市民シンポジウムへ参加された皆様にもアンケート調査を実施し、寄せられたご意見を取りまとめました。
アンケート結果(8月2日当日分)(PDF:229KB)
