2025年、明けましておめでとうございます!
昨年中は、多くの企業様・不動産オーナー様とお会いする機会をいただき、大変お世話になりました。
今年も変わらず、節電ガラスコートの良さと、効果・メリットをお伝えすべく、活動してまいる所存です。
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、年始の挨拶はここまでとし、
年明け早々、1月10日に驚きのニュースが流れたこと、皆さんはご存じですか?
欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス」の発表によると、
『2024年の世界の平均気温が産業革命前に比べて1.6度高くなり、2年連続で史上最も暑い年だったと発表した』
とのこと。
全世界の気温上昇は、それこそ地球規模の話ですが…
”同機関によると、24年の世界の平均気温は15.10度だった。平均気温が過去最高だった23年の記録を0.12度上回った。産業革命以前と同等の1850〜1900年と比較して1.6度高く、1991〜2020年の平均と比較しても0.72度高かった。”
引用元:日本経済新聞公式サイト 2025年1月10日記事より
「上昇傾向が止まらない・気温上昇幅が大きくなっている」ことこそが恐ろしい!
そして、「
きっと2025年以降の春~秋はさらに暑くなるだろうな…」
と、このニュースを見て感じたものです。
昨年の酷暑を思い出してください。
・エアコンが効かない
・日中は家にいられないほど暑い
・夜になっても室内温度が下がらない
・朝日や西日が当たる部屋はサウナ状態
・窓際のブラインドや棚があっという間に日焼け
この状況、おそらく今年の夏も繰り返されるでしょう。
電気代は上がる一方。室内空調が効かない部屋で、仕事がはかどるはずもありません。
室内にいても、熱中症患者が続出するような日本の夏。どうやって乗り切りますか?
断熱効果があるとされるサッシも、建材と工事費用を入れると相当な額の設備投資になります。
そこで、
今ある窓ガラスに直接塗布すれば、遮熱・断熱効果が得られる!節電ガラスコートの出番です。
1平米単価13200円×窓ガラス面積 の明瞭安価な施工費用で、大掛かりな工事も、設備投資も必要なくなります。
暑い夏を迎える前には、問い合わせが殺到することが予想されます。
暑さと無縁の、今のタイミングでご相談・施工いただくことをオススメします!
ぜひお気軽にお問合せください!!