ピタットハウス東大分店 株式会社シャルヴィ
引っ越し経験者から聞いた「やらなきゃよかった」10選
こんにちは!
ピタットハウス東大分店です。
引っ越しは楽しみな反面、実際に新生活を始めてから「こうしておけばよかった……」と気づくことも少なくありません。
今回は、引っ越しを経験した方から聞いた「やらなきゃよかったこと」を10個ご紹介します。これから部屋探しをする方は、ぜひ参考にしてみてください。
1.家賃だけで物件を決めた
「家賃が安いから」という理由だけで決めたものの、駅まで遠く、毎日の通勤が想像以上に大変だったという声。家賃だけでなく、交通費や通勤時間も含めて考えることが大切です。
2.内見を昼間の1回だけで終わらせた
昼間は静かだったのに、夜になると車の音や周辺の騒音が気になったというケースも。可能であれば時間帯を変えて周辺環境を確認しておきたいところです。
3.収納の大きさを確認しなかった
「収納はあるから大丈夫」と思っていたら、洋服や荷物が入りきらなかったという失敗。収納は広さだけでなく、奥行きや高さまで確認しておくと安心です。
4.家具のサイズを測らずに引っ越した
お気に入りのソファが搬入できなかった、冷蔵庫が置けなかった……という悲しいケースも。部屋だけでなく、玄関や廊下の幅も要チェックです。
5.コンセントの位置を見なかった
家具を置いた後、「ここにコンセントが欲しかった」と気づくことも。テレビや冷蔵庫、ベッド周辺など、生活をイメージしながら確認しましょう。
6.周辺の買い物環境を調べなかった
「スーパーが近くにあると思っていたら、実は徒歩15分だった」という声も。スーパー、ドラッグストア、コンビニなど、普段利用する場所までの距離を確認しておくと安心です。
7.勢いで荷物を全部持ってきた
「いつか使うかも」と持ってきた荷物が、結局そのまま段ボールの中……というケース。引っ越しは不要なものを整理する絶好のタイミングです。
8.引っ越し当日に必要なものを箱に入れた
トイレットペーパー、充電器、タオル、着替えなどを段ボールに入れてしまい、探すのに苦労したという経験談も。初日に使うものは別バッグにまとめておきましょう。
9.ゴミ出しのルールを確認しなかった
地域によって分別方法や収集曜日は異なります。引っ越してから慌てないよう、事前に確認しておくのがおすすめです。
10.「住んでみれば何とかなる」と思った
これが意外と多かった声です。多少の不便なら慣れることもありますが、毎日の生活に関わる部分は、契約前にしっかり確認しておくに越したことはありません。
引っ越しで後悔しないためには、物件そのものだけでなく、「そこでどんな生活をするのか」を具体的にイメージすることがポイントです。
内見の際には、部屋の広さや設備だけでなく、家具の配置、周辺環境、生活動線などもチェックしてみましょう。
「自分では何を確認すればいいか分からない」という方は、不動産会社のスタッフに気になる点を遠慮なく聞いてみるのもおすすめです。
ピタットハウス東大分店
隔週土曜日、祝日は定休
前のニュースへ
住宅を買うとき「価格以外」に比較すべき数字次のニュースへ
朝5時に物件を見に行ってみた| 名称 | ピタットハウス東大分店 株式会社シャルヴィ |
|---|---|
| フリガナ | ピタットハウスヒガシオオイタテン カブシキガイシャシャルヴィ |
| 住所 | 870-0921 大分市萩原2-4-7 104 |
| 電話番号 | 097-535-8811 |
| 営業時間 |
隔週土曜日、祝日は定休 |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 2017年04月19日 |
| ホームページ | https://www.chalvie.co.jp/ |
| 関連ページ | ピタットハウス東大分店 |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
| こだわり |
まいぷれ[大分市・別府市] 公式SNSアカウント