はれのひ整骨院
はれのひ整骨院のニュースをご覧いただきありがとうございます。今回は、梅雨〜夏にご相談が増える「冷房や冷えでつらくなる腰の痛み」について、当院のケアの考え方をご紹介します。
「冷房のきいた部屋にいると腰が痛くなる」「夕方になると腰まわりが重だるい」といったお悩みがある方に向けた内容です。
冷えや冷房で硬くなった腰まわりを、ボキボキしない手技でケア
冷房や湿気で身体が冷えやすくなると、腰まわりの筋肉がギュッと硬くなり、動かし始めや立ち上がりのときに痛みや重だるさを感じやすくなります。
はれのひ整骨院では、いきなり強く押したりひねったりするのではなく、痛みの少ないやさしい手技で、腰だけでなくお尻・骨盤まわり・背中・太ももなど、関連する筋肉のこわばりを少しずつゆるめていきます。
「冷えによる張り」を前提に、お身体の反応を見ながら力加減を細かく調整し、負担をかけすぎない範囲でじんわりと温かさを感じやすい状態を目指していくイメージです。
腰だけでなく、お尻・脚まで含めてバランスをチェック
冷えからくる腰痛の方は、腰だけでなくお尻や太もも裏、ふくらはぎにも張りや重さが出ていることが多くあります。
そのため当院では、腰の動きや痛みの出る角度だけでなく、「長く座っているとつらいのか」「立ちっぱなしで重くなるのか」など日常の様子も伺いながら、腰〜骨盤〜脚までのつながりを一緒に確認していきます。
筋肉の張りぐあいや冷えやすい部分をチェックしたうえで、腰まわりだけに負担を集中させないよう、全体のバランスを整えていく方針です。
職場やご自宅でできる「冷やしすぎない工夫」もお伝えします
施術だけでなく、日常生活での冷やしすぎ対策も大切になります。はれのひ整骨院では、職場でのひざ掛け・カーディガンの使い方や、座る位置・エアコンの風の当たり方など、生活環境に合わせたポイントもお話ししています。
「どのくらいの時間同じ姿勢が続くと負担になりやすいか」「冷えを感じたときにできる簡単なセルフケア」なども、今のライフスタイルを伺いながらお伝えし、施術とあわせて夏の腰まわりを守りやすい状態づくりを目指します。
「冷房に当たると腰が重くなる」「夏なのに腰だけ冷えてつらい」と感じている方は、一度ご相談ください。ご予約・お問い合わせは、公式LINEやお問い合わせフォームから承っております。
| 名称 | はれのひ整骨院 |
|---|---|
| フリガナ | ハレノヒセイコツイン |
| 住所 | 870-0852 大分市田中町1-6-5 |
| 電話番号 | 097-544-4511 |
| 営業時間 |
|
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 2023年12月02日 |
| ホームページ | https://harenohi-seikotsuin.jp/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/harenohi.seko/ |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/440zizqg |
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